2022年 11月 09日
きっぷ
なるほど、たしかに切符は
どこかに行くための証明書、
そして、行ったことの証拠。
普通回収されるでしょうが、
手許に残す方法もあるのか…
時間に回収されない記憶の
残し方もあるのでしょうね。
どこかに行くための証明書、
そして、行ったことの証拠。
普通回収されるでしょうが、
手許に残す方法もあるのか…
時間に回収されない記憶の
残し方もあるのでしょうね。
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> ALGOSさん
素敵なコメントを頂きまして
ありがとうございます。
物品に執着がある方だとの
自覚はないのですが、
きっぷだけは別のようです。
きっぷやその領収書には
日時・時刻のみならず
購入した駅名と券売機名
支払方法など
多くの情報が記載してある
ものもあります。
1枚のきっぷに纏わる
旅や用向きの一連の記憶が
この小さな紙片に
凝縮されていることを想うと、
なかなか感慨深いものです。
そんなきっぷも
時代の流れと共にデジタル化されて
存在しなくなるというならば、
記憶の残し方もその流れに乗って
デジタル化でしょうか…。
素敵なコメントを頂きまして
ありがとうございます。
物品に執着がある方だとの
自覚はないのですが、
きっぷだけは別のようです。
きっぷやその領収書には
日時・時刻のみならず
購入した駅名と券売機名
支払方法など
多くの情報が記載してある
ものもあります。
1枚のきっぷに纏わる
旅や用向きの一連の記憶が
この小さな紙片に
凝縮されていることを想うと、
なかなか感慨深いものです。
そんなきっぷも
時代の流れと共にデジタル化されて
存在しなくなるというならば、
記憶の残し方もその流れに乗って
デジタル化でしょうか…。
美しく切り取られた写真と、
その印象を確実に補完する
淡々とした文章とがまさに
かけがえないデジタル記憶、
今後も沢山の観察と思い出、
沿線風景が記録されるよう
一層楽しみにしております。
でも一枚の切符の存在感は、
どこまでも行ける切符かも…
その印象を確実に補完する
淡々とした文章とがまさに
かけがえないデジタル記憶、
今後も沢山の観察と思い出、
沿線風景が記録されるよう
一層楽しみにしております。
でも一枚の切符の存在感は、
どこまでも行ける切符かも…
> chibeena7さん
コメントを頂戴しまして
ありがとうございます。
時々刻々と変化する
沿線の風景を
手に取るように
肌で感じられるような
表現に憧れます。
手中に残る
1枚のきっぷの行先は
無限です!
コメントを頂戴しまして
ありがとうございます。
時々刻々と変化する
沿線の風景を
手に取るように
肌で感じられるような
表現に憧れます。
手中に残る
1枚のきっぷの行先は
無限です!
by aiotsunaide
| 2022-11-09 23:57
| 駅
|
Comments(4)

